おはようございます。
stellaです。


今月の雑誌 Casa BRUTUSの特集は
茶の湯!

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別世界と思ってしまうと
ハードルの高いだけのものに
なってしまうけれど、、、


いや、習っていただけの私だって
(作法もすっかり忘れてしまって)
未だにハードルの高い世界ではありますが、
和菓子や茶懐石はわりと生活の中に
入ってきているし、


 どうやら茶の湯、アート系では
注目されているようで、、、


そういえば少し前に行った
北欧展でも茶室がありましたしね〜。



 
ちょっとだけ知っておくのに
損はない。


それも、うつわに注目してみると
垂涎ものの
素敵な作家さんだらけです!


現代作家の茶室も、
あの人の茶箱も
眺めているだけで楽しい〜!!


そうそう、雑誌の中に
加藤唐九郎氏の作品もあって、
あ〜これがあの唐九郎氏の作品か〜と。

陶芸家加藤唐九郎といえば、昭和の名陶工
だそうですが、 私が知ったのはこちら
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昭和にあった「永仁の壺事件」の顛末を
追ったノンフィクションの本でです。

20年ほど前に読んだ本なので
ほとんど忘れていますが、

陶芸家の探究心から始まったことだったのかな〜
それにしても古美術の世界って、、、と
心がザワついたことだけ覚えてます。


興味がある方は内容チェックしてから
読んでみて下さ〜い。
(ちゃんと説明できないってことは読んだうちに入らないのかも。汗)







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